「もしかして発達グレー研究所」凸凹ハートの幸せを考えるブログ by QOLT

なじめない、生きにくい。そんな子達の青い鳥ドコー?志村!後ろ後ろ!

発達障害ってこと?!なのに公的支援の対象外なんて…そんなお母さんいませんか

発達障害ってつまりうちの子??????

公的支援を受けられない…

受けさせたくない…

受けさせるべきかわからない…

そんなとき、どうしたらいいの!?
と嘆き、お悩みのお母さんたちに朗報です


わが子のヘアカットをするのに理髪師美容師免許が必要ありますか?

ないですね?

 

知人に手料理をふるまうのに調理師免許が必要ありますか?

ないですね。


我が子育てるのに保育士の免許は要りません。

我が子に算数教えるのに教職要りません。

我が子に座薬入れるのに看護師免許要りません。

我が子を車に乗せるにも普通自動車免許でOK。

 

そうなんです。療育には、資格も経験も不要です。

(あなたのお子さんに対する関わりは、「プロでも完全な初心者」なのです!)

 

資格とかネームバリューは、社会保障費や他人の財布から、大枚巻き上げるには必要ですがね。

 

自家消費ですから。要らんですよ。

 

 

必要なのは、「ものの見方を変えるコツ」を見つけ、傾向と対策を考えることです。

 

質と内容を選べる家庭での素人療育、軽視するのはもったいないですよ。

 

 

当研究所では、変わっているからこそ統計には決して表れない、
凹の埋め方、凸の伸ばし方あれこれを紹介しています

その一部をブログで公開しています 

 

0.00001パーセントの可能性にかけて、エジソンやジョブズ目指させ、集団から迫害されてでも「超一流の凸」目指しますか?


それとも尊重・珍重されたり、世の中の悪意にも泰然自若だったりする、飄々とした「変わってるけど魅力的」な人になってほしいですか?

 

発達障害と診断された子、変わった子だからこそ、進路、選べます。

選びましょう!

 

お子さんの未来が明るいものであるように、お子さんに教わりながら、

時には洗脳もしながら!!

一緒に学んでいきたいと思っています

 

※他人任せ本人任せ=運任せとし、警鐘を鳴らしていますので
お子さん自身の軌道修正力を確かなものと見込んでいる親御さんは、読むと不快になるので避けて下さい

 
個性を必死で隠して「普通」になろうと頑張れば頑張るほど
さらに高度な「普通」を要求されて、
どんどん苦しくなっていく…


「普通に育てると」そんなジレンマに陥りやすい発達障害や発達障害グレーゾーンですが


「変わった育て方」によって、

人に嫌われず、人を嫌わず
ほっこり温かく豊かな人生になって

いつか誰かの悲しみを一緒に背負い、誰かの喜びを自分のことのように喜べる人に

なってくれたら

ささやかな幸せがあちこちに生まれるのではないか

 

そんな妄想をしながら綴っています

 

 

親子どちらも、「それほど」苦しくなく、

「そこそこ」楽しい育て方を見出していきましょう

 

ハイコストミドルリターンなフルパワーの関わりはいったん横置きして、

おばちゃんの大好きな「楽でお得」な方法を模索しましょう!

 

※あんまり「楽」をしすぎると、今度はハードモードへの適応力が伸びなくなるので、ハードモードもたくさん経験してくださいね。

 

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子育ての正解を知りたい親御さんへ - 「もしかして発達グレー研究所」愛されキャラに育てよう!by QOLT