「もしかして発達グレー研究所」 凸凹ハートの幸せを考えるブログ by QOLT

なじめない、生きにくい。そんな子達の青い鳥ドコー?志村!後ろ後ろ!

学校の怖さ、傾向と対策7わざわざ試練を増やすな

☆良い親ファンタジー!

もちろん、共感してもらってほっとする、話をすることで思考を整理するということには、大きな意味があります。
誰にとっても、と言っていいかどうかはわかりませんが。

でも、デメリットを無視して、
良い典型親行動ベストスリー「寄り添う!聞く!自由にさせる!」を盲信するそこの親御さん!!

おばちゃんのピコピコハンマーがうなりますよ…?


お子さん、典型的な子なんですか?

変わったお子さんなんでしょ?変わってるから、こんな長文ブログ読みに来てくれてるんでしょ?!


「警戒を解く目的」であれば、典型的な受け止める対応とるのは、大変有効だと思います。
警戒が解かれていくのはとても快感ですね。

かといって、寄り添うこと、話させることを目的としてしまわないようにしましょう。

お子さんの目的が、寄り添われること、話させられること、となってしまうと、歪みが急速に進行してしまい、取り返しが…





…ぶっちゃけ、つかないこともないです、でも、すっごく、た、い、へ、ん。不登校は悪いことではないけれど、まともに軌道修正しようと思ったらお金もかかかります。
現実的には、やめとけ。ほんとに。

やめとけ、後回し。わざわざ試練増やさないほうがいいって…。

なかなか難しいんですけどね。


続きます。